このページでは、トライアルの時に作成したデータを削除する方法について説明します。

テストデータについてですが、下記の二通りの方法で削除することができます。
※テストデータを一括で削除することは出来かねます。

■方法1:承認者側から「承認取り消し」や「差し戻し」を行い、申請者側で「申請一覧」から申請を削除した後、「経費一覧」からテストデータ経費を削除する

■方法2:テストデータ経費を全て申請、かつ承認を行い、「テスト」などの名称にてひとつの集計にまとめる

【方法2】の場合、テストデータ経費自体は削除されず残っていますので、「承認済み」ステータスなどで検索をかけた場合は表示されてしまいます。予めご了承ください。

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