現在、下記の3つの方法で設定していただくことができます。
  
  1)自動取得での設定
  2)手動での設定
  3)CSV形式でのインポートによる設定

1)自動取得での設定
  「
事業所設定」を選択し「外貨管理」を開きますと、外貨設定画面が表示さ
  れます。

  「レート設定を追加」をクリックします。

  「為替レート設定」内の「自動取得」にチェックを入れ「登録」をクリックします。この設定により、自動的にcurrencylayerの10時のTTMを取得してくるようになります。

2)手動での設定
  「為替レート設定」画面にて、「自動取得」のチェックを外しますと、
  手動でレートを入力することができます。

3)CSV形式でのインポートによる設定
  先立ってインポート用のデータを作成します。「外貨設定画面」内の
  「CSV形式でインポート」をクリックします。

  「外貨レート」画面内の「CSVサンプルはこちら」をクリックします。
  インポート用のフォーマットがダウンロードされますので、そちらの
  フォーマット内に必要事項を記載して下さい。これでインポート用の
  データが作成されました。

  上記の手順で作成されたデータをインポートします。
  先ほどと同じ手順で「外貨レート」画面を開き、下記画像赤枠内に
  データをドラッグアンドドロップするか、保存先を参照して選択します。

  「(ファイル名)がアップロードされます」というメッセージが表示され
  ましたら、「インポート」をクリックします。インポートが実行されます。

  インポート結果が表示されレートが反映されますのでご確認下さい。

【こちらもご参照下さい】外貨の設定はどのように行ないますか

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