クレジットカードを連携することにより、クレジットカードの利用履歴から簡単に経費を登録することが可能です。
 ※電子明細が見られないクレジットカード・電子マネーには対応しておりません。

2019年11月現在、52種類のクレジットカードと8種類の電子マネーに対応しております。

【対応クレジットカード】
楽天カード、三井住友VISAカード、イオンカード、JCBカード、
セゾンカード、セゾンカード(親カード明細のみ)、エポスカード、
ビューカード、dカード(dアカウント)、dカード(Member’s ID)、
Yahoo!カード、DCカード、ジャックスカード、au WALLET クレジットカード、
ライフカード、アメリカン・エキスプレス、ニコスカード、
セディナカード(OMC Plus)、MUFGカード、TS CUBICカード、UCカード、
TSUTAYA Wカード(アプラス)、出光カード、ENEOSカード(C・P・S)、
オリコカード、アプラスカード、リクルートカード(JCB)、
リクルートカード(VISA)、セディナカード(CFWebView)、UCSカード、
セブンカード(JCB)、セブンカード(VISA)、東急カード、
ミレニアム/クラブ・オンカードセゾン、J-WESTカード(VISA・MASTER)、
J-WESTカード(JCB)、ポケットカード、三菱東京UFJ-VISA ICカード、
三菱東京UFJ-VISA スーパーICカード、NTTグループカード、タカシマヤカード、
りそなNetアンサーplus、SBIカード、三井住友トラストカード、東京VISAカード、
八千代VISAカード、南銀VISAカード、南都VISAカード、りそなVISAカード、
DCカード(法人カード)、全国タクシー、Akippa

【対応電子マネー】
モバイルSuica(My JR-EAST ID)、モバイルPASMO、
SMART ICOCA(J-WEST ID)、SMART ICOCA(SMART ICOCA番号)、
nanaco(モバイル)、nanaco(カードをお持ちの方)、PiTaPa、WAON

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【カード連携手順】

1.お手元にお使いのクレジットカードを用意して下さい。

2.左サイドメニューにある①「カード連携」をクリックし、①[連携口座・カードを追加する]を選択して下さい。

3.ご用意頂いたカードの中から、

登録したいクレジットカードを選択して下さい。


 最初に表示された画面にお使いのクレジットカードがない場合、[すべて]もしくは[電子マネー]、[カード]を選択し、
お使いのカードを選択して下さい。

4.お使いのクレジットカードを選択すると、以下の画面が表示されます。

5.各金融機関のオンラインバンキング用のログイン情報を入力し、【登録する】ボタンをクリックして下さい。


 ※口座番号ではなく、オンラインバンキング用のログイン情報となります。オンラインバンキングサイトの手続きは、
 各金融機関へお問い合わせ下さい。
 ※登録後、「IDとパスワードをお確かめ下さい」というメッセージが表示された場合、一度本サイトにログインできるかの
 ご確認をお願いします。
 ※登録されたカードについて、直近2ヶ月分のデータを取得します。

6.登録後、直近2ヶ月分の利用履歴が表示されれば連携完了です。

便利な機能の紹介

さらに便利にご利用いただける機能も搭載されております。ぜひお試しください。

1.コーポレートカードの登録

お使いのクレジットカードを「コーポレートカード」としてご登録いただくことができます。

コーポレートカードとしてご登録いただきますと、精算対象外(=経費として使ったものの会社負担のため立替経費ではない)として経費登録されます。
その場合には全銀データの出力時に金額が自動控除されます。

また、「明細の経費登録を自動で行う」という機能について、通常のカード連携経費は「カード連携」に明細が登録され、そこから経費として使用したもののみを経費として「経費一覧」にご登録いただく流れとなっています。しかしながらコーポレートカードでは、全ての明細を経費として申請する必要があるため、「カード連携」を経ることなく、直接「経費一覧」へ登録することができます。

設定の手順につきましてはこちらのヘルプページをご覧ください。

「コーポレートカード」として設定する

2.経費の自動登録機能

カード利用履歴に取り込まれたデータを、自動的に「経費一覧」へ登録される
ように設定しておくことができます。
  
①下記画像内の「編集」アイコンをクリックします。

②「明細の経費登録を自動で行う」にチェックを付けますと設定完了です。


3.経費登録した明細と領収書データの自動統合機能
 
2の手順で経費に登録されたデータを、自動入力から登録された領収書の
データと自動的に統合することができます。

こちらの画面より「経費登録した明細を自動入力経費に統合する」にチェッ
クを付けますと設定完了です。


  ※こちらはの機能は日付、支払先、金額が完全一致しているもの同士を統合
   される仕様となっております。

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