Step1:マスター登録をしよう

【マスター登録/インポート】4:従業員情報をインポートしよう

このページでは、インポートによる従業員情報の登録についてご案内します。

インポート用データの作成

ダウンロードされたファイルの「従業員」シートを入力します。

※不要なシートは削除してからインポートを実施してください

※ファイルのダウンロードの方法は、こちら

①A列〜H列


 

入力する内容は下記の通りです。

  • 名前:登録する従業員様の名前をご入力ください。
  • メールアドレス(旧):名前に紐づくメールアドレスをご入力ください。
    ※各種情報更新の際には、こちらにメールアドレスを記入ください
  • メールアドレス(新):更新時メールアドレスを変更される場合には、こちら記入ください。メールアドレスに変更がない場合には空欄です。
  • パスワード:任意のパスワードが設定可能です。空欄にてインポートいただくと、初期パスワードが自動生成されます。(インポート結果にて確認が可能です。)
  • 所属部署:部署のシートにて入力したものを、階層を半角スラッシュ「/」で区切ってご入力ください。
  • 役職:代表取締役/部長/課長など、役職をご入力ください。
  • ラベル:従業員ラベルのシートにて入力したラベル名をご入力ください。
  • 社員番号:社員番号の設定が必要な場合には、ご入力ください。

②I列〜S列


  • 管理者:管理者の権限を付与する場合に"1"をご入力ください。
  • 承認者:承認者の権限を付与する場合に"1"をご入力ください。
  • 集計者:集計者の権限を付与する場合に"1"をご入力ください。
  • 銀行名:TOKIUM経費精算から全銀(FB)データを作成される際には各従業員様の口座情報をご入力ください。 (※)
  • 銀行コード:同上 (※)
  • 支店名:同上 (※)
  • 支店コード:同上 (※)
  • 口座種別:同上
  • 口座番号:同上。7桁以外の場合、必ず、先頭に[0]をつけて桁数をあわせてください。
  • 名義人:同上
  • 凍結:凍結したいユーザの列には「する」を記載してください。凍結されない場合には、空欄を指定してください。

※銀行・支店情報はコード・名称どちらか一方のみの指定で登録・更新が可能です。
また、コード・名称ともに記載し、名称とコード情報が一致しない場合はコードを優先して登録・更新します。

兼務の入力方法について

  • 最初の行が主所属部署となります(兼務する部署のみ追加する場合も現在の所属部署を記載いただく必要があります)。
  • 「メールアドレス(旧)」にアドレスを記載し、「メールアドレス(新)」は空欄にしてください。
  • 兼務先の部署ごとに行を追加し、役職・承認権限を記載してください。
  • メールアドレスは追加した行全て(兼務分)にご記入ください。
    その際「メールアドレス(旧)」に記載し、「メールアドレス(新)」は空欄にしてください。
  • 上記以外の「名前」「パスワード」「ラベル」「社員番号」「管理者権限」「集計者権限」「口座情報」は主所属部署の箇所にご記載ください。兼務先部署には記載不要です。
    ※既存アカウントに兼務部署を追加更新する場合、パスワードは主所属部署行にも記載不要